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眼球って1つ40万円で売れるらしいぜ…「蟻地獄」~あらすじ~

世の中にはやっちゃあいけねぇこととやってもいいことがある。(そりゃそうよ…)

ちなみにこの作品の原作は、お笑い芸人インパルスの板倉さんが書いてます。

「蟻地獄」

パチスロで負けが込んで
怒り狂っている客を横目に
涼しい顔をして大量のメダルを
持って歩く主人公「孝次郎」。

そして同じくパチスロで
大量のメダルを持っている
孝次郎の友人「修平」。

その二人はパチスロで勝ち、
お金を貯めて「あること」
しようとしている。

その「あること」とは、
裏カジノである。

しかも、ただ純粋に裏カジノで
勝負しようとしているのではなく、
「イカサマ」をして勝とうとしている。

パチスロでお金を貯めた2人は、遂に裏カジノでのイカサマ決行日を迎える。

孝次郎と修平は、
裏カジノへ向かう。

そして、イカサマを実践した。

なんと意外にもあっさりと
イカサマを成功させて
大金を手に入れてしまう…!?


(すまん、この漫画全然知らん)

そのイカサマは当然の如くカジノ側にはバレていた。

泳がせて良い思いをさせておいて絶望に陥れる…ヤーさん恐ろしいっす…

二人はカジノの裏に連れていかれ、
そこでカジノのオーナーと対面する。

いかにも「裏世界」が似合いそうな
風貌の男。

もちろんカジノのイカサマが
発覚したからには、

ただで返してもらえるワケもない。

その男は二人に助かる条件を提示する。

その条件は、


「5日で300万円を用意すること」

もちろん二人はそんな大金を
持ち合わせてはいない。

しかし、

持っていないとかそんなことは
カジノ側には関係がなく、

友人の修平を人質に取られ、主人公の孝次郎一人で300万円を用意させられることとなってしまった。

ただし、裏カジノのオーナーは、
その5日間で孝次郎が300万用意
することなんて不可能だと
分かっている。

そこでオーナーは孝次郎に
意味深な言葉を投げかける。

その内容が、

「眼球は1つ40万円で取引される」

ということ。

裏を返せば、

「4人分計8個の眼球持ってこいや!!」

みたいな感じですね。

そこから孝次郎は、
友人の修平を助け出すため、

5日間で300万円分の眼球を
集めるために動き出す…

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