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幸せな暮らしの裏にある衝撃の事実「約束のネバーランド」~あらすじ~

漫画のタイトルからは想像できない面白さをこの漫画は秘めていた。

「約束のネバーランド」

とある孤児院のような施設で暮らす子供たち。

その施設で主人公の「エマ」は生活していた。

エマは施設の子供たちみんなから慕われるとても元気で明るい女の子。

運動神経も抜群。

さらにこの施設では毎日学力のテストが行われるのだが、そのテストでいつも満点をとるほどの秀才。

そして、そのテストで同じく毎回満点を叩きだす、エマと同い年の男の子が2人いた。

男の子2人の名前は「レイ」「ノーマン」

左:ノーマン 中央:エマ 右:レイ 

3人は歳が同じということもあり、とても仲が良かった。

この施設には他にも子供たちがたくさんいて、施設を管理する「ママ」が1人いる。

ママはとても優しく面倒見が良く、子供たちもみんなママが大好きである。

この施設の子供たちは、みんな自分の親に会うことなくこの施設に入れられている。

しかし、子供たちは毎日絵に描いたような幸せそうな暮らしを送っている。

ただ、子供たちはこの施設にずっといられるわけではない。

12歳になるまでに里親に引き取られるらしい。

そして今夜、里親に引き取られることとなった1人の少女。

コニーという女の子

コニーはこの日の夜、里親に引き取られるということで、施設の皆に別れを告げ旅立った。

玄関まで見送りに行き、施設に戻ったエマは、コニーがいつも大事そうに手に持っていたぬいぐるみをテーブルの上に忘れているのを目にする。

出発した直後でまだ間に合うだろう。ということで、エマとノーマンは急いでコニーの元へぬいぐるみを届けに走り出す。

そして施設と外をつなぐ門に到着する。

その門は、普段はカギがかかっており誰も入ることができない。

しかし、この日はコニーが外に出るため解放されていた。

エマとノーマンは、その門の建物内でコニーを探す。

そしてコニーを見つけた時、とんでもない光景が…

コニーは胸に花が突き刺さった
状態で死んでいた

里親に引き取られるために旅立ったハズのコニーが何故目の前で死んでいる…!?

動揺を隠せないエマとノーマン。

その直後、遠くから「誰かいるのか」という声が聞こえたため、急いで身を隠す2人。

声の主が近くに歩み寄ってくる。

2人が声の主の姿をチラッと見ると、

ソレは人の姿をしていなかった

更にその空間には…

謎の生物と会話をする
施設のママの姿が…

彼らの会話からは、「農園」だとか「人肉」だとか「出荷」いった言葉が聞こえてくる。

そうです。この施設は、人間を育て、最終的にその育てた人間を食べるために生まれた施設。

何不自由ない幸せな環境で育ち、最後は里親が見つかり巣立っていく。

こんなものはただの見せかけで、

農園で育てた人間の子供たちを、最終的に1人ずつ連れ出して謎の生物が食す。

そんな目的のために作られた施設であった。

エマとノーマンはこの事実を知ってしまった。

もちろんタダで食べられるわけにはいかない。

そこで2人は施設内のみんなを連れての脱出計画を図る。

施設の子供たちは無事にこの施設から脱出することができるのか…!?

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